明神 智和Tomokazu Myojin

生年月日 1978年1月24日
出身 兵庫県神戸市
身長/体重 174cm/70kg

サッカー歴
柏レイソル→G大阪→名古屋グランパス→AC長野パルセイロ

1997年- FIFAワールドユース選手権 ベスト8
2000年- シドニーオリンピック ベスト8
    アジアカップ レバノン大会 優勝
2001年- FIFAコンフェデレーションズカップ日韓大会 準優勝
2002年- FIFAワールドカップ日韓大会 ベスト16

指導歴
2020年~G大阪ジュニアユースコーチ

資格 
・JFA公認B級コーチライセンス
代表歴
国際Aマッチ 26試合 (2000年 - 2003年)3ゴール
2000年- アジアカップ レバノン大会 優勝
2001年- FIFAコンフェデレーションズカップ 準優勝
2002年- FIFAワールドカップ ベスト16
2003年- FIFAコンフェデレーションズカップ
U-19日本代表AFCユース選手権
U-20日本代表FIFAワールドユース ベスト8
U-22日本代表シドニーオリンピック ベスト8
クラブ歴
J1リーグ- 497試合出場26ゴール
J2リーグ- 20試合出場
J3リーグ- 38試合出場
AFC- 39試合出場1ゴール
FIFAクラブワールドカップ(3位)- 3試合出場
Jリーグ 主な獲得チームタイトル
J1リーグ優勝 1回(2014 G大阪)
J2リーグ優勝 1回(2013 G大阪)
Jリーグカップ 3回(1999 柏レイソル 2007・2014 G大阪)
天皇杯 4回(2008・2009・2014・2015 G大阪)
ゼロックスカップ 2回(2007・2015 G大阪)
アジアチャンピオンズリーグ 1回(2008 G大阪)
Jリーグ 主な獲得個人タイトル
Jリーグ優秀選手賞 4回(2000 柏レイソル2007・2008・2009 G大阪)
Jリーグベストイレブン 1回(2000 柏レイソル)
Career
1996年‒ 柏レイソルユースからトップチームに昇格。開幕戦でスタメン出場。柏レイソルでは攻守を繋ぐボランチとして活躍。
1997年‒ FIFAワールドユース選手権で中盤の主力として活躍。
1999年‒ クラブ初となるナビスコカップ優勝に貢献。
2000年‒ 日本代表監督フィリップ・トルシエの高い評価を受けシドニーオリンピック(ベスト8) アジアカップ(優勝)出場、 クラブ初のJリーグベストイレブンを受賞。
2002年‒ FIFAワールドカップ日韓大会に3試合出場し日本代表初のベスト16に貢献。
2006年‒ 柏レイソルJ2降格に伴いG大阪に移籍、遠藤保仁、二川孝宏、橋下英郎とともに黄金の中盤を形成しチームの黄金時代へと導く。
2007年‒ ナビスコカップ優勝 Jリーグ優秀選手賞を受賞。
2008年‒ 天皇杯、アジアチャンピオンズリーグ優勝、Jリーグ優秀選手賞を受賞。
2009年‒ 天皇杯優勝 Jリーグ優秀選手賞を受賞。
2012年‒ 伊東輝悦、山田暢久、楢崎正剛に続き続き当時史上4人目となるJ1通算450試合出場達成。チームは極度の不振に陥りJ2降格。
2013年‒ 自身初のJ2でのプレーでJ2優勝、昇格に貢献。
2014年‒ リーグ戦、ナビスコカップ、天皇杯をすべて制する国内3冠を達成、自身初のリーグ優勝。
2016年‒ 名古屋グランパスに移籍。
2017年‒ AC長野パルセイロに移籍。
2019年‒ 現役引退。
2020年‒ G大阪のジュニアユースコーチに就任。